リスナー遍歴

音楽的素養ぼ説明で どういう順序で脳に音楽がインストールされていったか
かいつまんで幼児のころから 自分の手でレコード盤に針を落として
なんども聴いた物 記憶に染みてった曲をたっぷり聴いてったものだけ純に並べてます。

ちょっと聞いて捨てたcdは載せてません。
(編集途中)

幼児だからっておもって すごーーーーくしつこくなんども このレコードをかけて聞かされた

意味がわかんなかった、ただ 聴け!というので 聴いたけど 童謡っていまだに その意図が

わかりかねる・・・

口で各トラックのメロディを歌えない 魔法使いサリーの編曲が本当にすごい!って思った。
いっけんめちゃくちゃなのに音楽になってる感が!って子供の時 なんどもレコードかけて

うおおおお 後ろの伴奏を歌えない!ってもがもがした

このあたりで 作曲というものに興味を持つ

洋画を父によく見せられて それでサウンドトラックミュージックが好きになり。

そのレコードをよく買った。 レコード好きになるきっかけが映画から

生まれて10年経過

kissを知って ブラックダイアモンドって曲を聞いて ロックというものを意識しはじめた 1978年

だけども それと同時に優しい音の音楽を聴き続ける

ビートルズは幼稚園児のころから 父親のレコードを勝手に聴いて 良し悪しわかるわけでもなく

なんかガチャガチャした音という認識でノイズ的に聴いてた。 (help、ハードデイズナイトあたり)

なんか濁ったハーモニーとかでとても聞けたものじゃないと認識してたのだけど kissでロックを知ったあとで
聴くと 実験性の数々に興味を持ち 連続5か月間 毎月1枚のビートルズアルバムを買って聴いた

中学の音楽の授業で教師お薦めのアルバムを聞かされた それがビリージョエルだった。

わりと気に入って そっこう買って聴きこんだ。

あしすとぅあしすで ミュージックビデオがアートになるという例を知った

コピーバンドの練習でレインボーを聞き はまる

ブリキの太鼓に出会って アートと音楽の融合を始めて感じた。 アンサンブルの新しい捉え方

図式としての音楽の解体 再構築

このあたりからピンポン録音 ラジカセ2台使って 作曲しはじめる。

1985

1995年終わり 東京に拠点移す。

クイーンはしっかり聞き込んだのは 東京に来てから、おそめ。 高校生の頃クイーン好きの友人がいて

クイーン以外ゴミだって言うので どうもクイーンを聞きにくて手をつけてなかった。
たしかに幅広い音楽性と再現力は これ一つで賄えるくらいの幅広さ

東京にいた10年間 そんなこんなで聴きこんだ記憶のある音楽が一番少ない10年間だった。

札幌に拠点もどす

タフカをはじめて女性vOものいろいろあさりだす